“デジタルLP12”と呼ぶに
相応しいクオリティと発展性
たゆまぬ技術革新の成果を取り込み、常に最先端を走る製品として半世紀に渡り君臨するレコードプレーヤーLINN LP12の「アップグレーダブル」思想。
LINNだからこそ可能と言えるこのシステム提案は、ついにデジタルプレーヤーDSMでも標準となっています。おすすめとなる典型的な組み合わせ以外でも、選択次第で各ユーザーにマッチしたSELEKT DSMに変容させることができます。

たゆまぬ技術革新の成果を取り込み、常に最先端を走る製品として半世紀に渡り君臨するレコードプレーヤーLINN LP12の「アップグレーダブル」思想。
LINNだからこそ可能と言えるこのシステム提案は、ついにデジタルプレーヤーDSMでも標準となっています。おすすめとなる典型的な組み合わせ以外でも、選択次第で各ユーザーにマッチしたSELEKT DSMに変容させることができます。

STEP01
STEP02
デジタル信号をアナログ音声に変換する、
オーディオにとって心臓部と言えるキー・モジュール。音質を決定づけるコンポーネントです。

Dual Mono ORGANIK DAC(ペア)
ディスクリートDACのフルスペックモデル。とにかく最高を求める方に。
Stereo ORGANIK DAC
ディスクリートDACのステレオ一体型モデル。クオリティと機能性の融合。
Stereo KATALYST DAC
専用設計の周辺回路と優秀なDACチップを組み合わせた高級グレードモデル。
Stereo STANDARD DAC
シンプルに構成されたベーシックなモデル。スターターとして最適。
STEP03
コンビとなるDACからの信号を外部出力するモジュールです。後段にパワーアンプやプリアンプが続く場合はライン出力を、直接スピーカーをドライブする場合はパワーアンプ出力を選択します。

Dual Mono ORGANIK専用ライン出力モジュール。2つ分のスロットを使用し、LRステレオを構成します。

ステレオ型のDACモジュールと組み合わせるライン出力モジュール。

ステレオ型DACと合わせて、デジタルプレーヤー+プリメインアンプ一体型とするモジュール。

サラウンド構築時にサブウーファーとセンタースピーカーを担当するハイブリット型。
STEP04
本体部にはHDMI ARC端子が装備されますが、
HDMI入力機能を持たせたり、さらにサラウンド再生を行う場合に追加モジュールを装着します。


4系統のHDMI入力と1系統のモニター出力(eARC対応)を装備させるモジュールです。
●ARC/eARC/CEC対応 ●HDMI 4K@60Hz 4:4:4 HDCP2.2 ●HDR

7.1chまでのロスレスサラウンド再生に対応するデコーダーモジュール。HDMI Switching Moduleと組み合わせて使用します。
●対応フォーマット:Dolby True HD、Dolby Digital、Dolby Digital Plus、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS 96/24、DTS、MPEG2-AAC
標準となるステレオ仕様のSELEKT DSMに追加することで、5.1chサラウンド仕様に拡張する3.1ch分の追加パッケージをセット価格でご用意しています。
内容:HDMI Swithing Module、Surround Processing Module、2x Stereo DAC Module、Power Output Module、Hybrid Output Module
標準ステレオ仕様のSELEKT DSMに追加することで、3way EXAKTドライブを可能にする追加パッケージをセット価格でご用意しています。
内容: 2x Stereo DAC Module, 2x Power Output Module