Lingo

1990年に発表されたLINGO(リンゴー)は、LP12のポテンシャルを最大限発揮させるための外部電源ユニット。発表当初より完成度が高く、音の良いターンテーブルとして高評価を得ていたLP12のモーター回転そのものを最上の方法でコントロールすることによって、圧倒的な音質の向上を実現。オーディオパフォーマンスにおける電源の重要性を実証するとともに、今日につながるアナログレコードの音質的な優秀性の再認識にも貢献。本体上のスイッチにより45回転にも対応可能。

カラーラインナップ:Black/Silver 

¥200,000(税別)
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ドキュメント

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